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寒さの中にも・・・

遅ればせながら・・・

明けましておめでとうございます。

すっかり新年のご挨拶が遅くなってしまい申し訳ありません。
今年も少しずつでもブログを更新し、 青梅の杜の季節の移り変わりや
日々の業務のこと、生き物のことなど 発信していきたいと思っております。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

それにしても今年は例年以上に厳しい寒さが続いておりますね。

山の中でも霜柱が・・・
sIMG_2504.jpg sIMG_2513.jpg 


sIMG_2514.jpg

うわっ! 寒そう~

そんな中でも、冬イチゴがけなげにかわいい実をつけています。

sIMG_2509.jpg

sIMG_2511.jpg

この冬イチゴの赤い実は、森に彩りを添えてくれるだけでなく
小さな生き物のおやつにもなっているようです。

大きな生き物(人間)のおやつにも・・・なっているとか?
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ヒノキのリース

先日の間伐で出た大量のヒノキの枝葉。
枝先いっぱいに実をつけ、その実からたくさんの種子がとれました。

1ヒノキ-   
    
sDSCN8958.jpg
 

この種は未来に向けて、来春、種まきをする予定です。

では実が落ちた後の枝葉は・・・

まだみずみずしく香りもいいのに、このまま枯れてしまうのは可哀想。
そこでヒノキの枝葉と青梅の杜の草木・木の実を使ったリースを作ることにしました。

★まずはリースの枠作りから  
     3リース原型3 4リース原型-4

                 ↑  フジのツル  ↑
    
     フジはつる性の植物で、樹木にからみつき、幹を変形させたり 、生育を阻害するため、
    林業の世界ではやっかいものです。
    作業チームでは、見つけ次第、伐ってしまいます。
    今回は刈り取ったツルを事務所に持ち帰り、そのツルで円形の枠を作りました。

★メインになるヒノキの枝葉

5ヒノキの葉-5 6スギの葉-6
  
          ヒノキの枝葉                          スギの枝葉               
★オーナメントは青梅の杜から採集してきました。
7モミの木-7


s8ヒイラギ・スギの葉と実・メギの実-8    
     ↑・モミ の木の枝葉            ↑ ・ヒイラギの葉 ・スギの葉と実 ・メギの実                         
9ヒサカキ-9



 ←・ヒサカキ
   






10サネカズラの実-10  
 

 11ムラサキシキブ-11 (2)
   ↑・サネカズラの実             ↑ ・ムラサキシキブの実
        
 
12フユイチゴ-12 


  ←・フユイチゴ 
 


 
s13松ぼっくり




 ・←マツボックリ




14オニグルミ・マテバシイ・アブラチャン-14     15イロハモミジ-15 
 
↑・オニグルミ(上)  ・アブラチャン(右下)            ↑・イロハモミジ
 ・マテバシイ(左下)←これだけは公園で拾ったもの

16コウヤボウキ-16 



  ←・コウヤボウキ
 
   コウヤボウキはドライフラワーにしておいたもの





17ヒノキの実-17   18ヒノキの実・飾-18 
           ・ヒノキの実              ・ヒノキの実をつなげてみました。かわいいでしょ!


クリスマスリース

そして出来上がったのが青梅の杜をイメージして作ったクリスマスリース♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦

19リース2-19


 ← ●スギの葉バージョン 





20リース-20 
                                       ↑ ●ヒノキの葉バージョン


21リース-21 
  
  「リース」とは花輪・花冠・和状のものを意味し、歴史は古く、古代ローマ時代からと
  言われています。
  リースが輪の形なのは「永遠に続く神の愛」を表しているそうです。
  またリースに緑色の常緑樹を使うのは、「農作物の繁栄」、
  尖ったヒイラギ・りぼん・ベルは「魔除け」、マツボックリや姫リンゴなどは「収穫」、
  「神への捧げ物」の象徴とされています。

青梅の杜のクリスマスリースは「永遠に続く自然との共存」のイメージ・・・でしょうか?

ヒノキ林の間伐とヒノキの種

この秋の終わり頃、ヒノキ林の間伐をしました。

現場の伐採作業中の写真です。

あまり紹介する機会がなかったので、ご覧ください。

s2013-11-28間伐作業 026

チェーンソーの音が森のしじまを破り、木屑が激しく舞い上がります。

s2013-11-21第一工区周辺間伐作業作業中 014

一見豪快な作業のように見えますが、他の木を傷つけないように、伐採には
細心の注意とかなりの技術が必要です。

s2013-11-21第一工区周辺間伐作業作業中 006


伐採後の現場を確認しに行くと、伐倒されたヒノキの枝に沢山のヒノキの実が。

sDSCN2272.jpg


ヒノキの枝は、みずみずしく香りもいいので、持ち帰って、テーブルの上に置いておくと、

1,2日で乾燥して、実が開き、種がぽろぽろと。

sDSCN8961.jpg


ヒノキとスギは日本の建築材としてあまりに有名ですが、

その実が、或いは種がどんな形をしているかは、意外と知ってる人は少ないようですね。

sDSCN8963.jpg 

実のアップです。↑

そして種 ↓

sDSCN8972.jpg



小さな種子の周りに薄い膜のようなものが付いていて、恐らくは風を受けて、
多少の距離を移動して、親木の近くから離れた所で発芽しようという戦略を
持っているのだと思われます。
マツやカエデの種と同様、一応は風散布植物と言えるでしょう。

青梅の杜では、収穫期に達したスギやヒノキの人工林を皆伐し、
新たにスギ・ヒノキの苗を植える、人工林の更新事業を行なっていますが、
植樹地で、イノシシに掘り返されたり、シカの角研ぎ等により、枯れた苗が相当数出ました。
また、地形の関係で、最初から植樹できず、ギャップになってしまっている所があります。

そう言った場所には、新たな苗を補稙する代わりに、試みに
この種を播いてみようかと考えた社員がいます。

後世に残す、巨樹の種子も採取しました。
来春、種を播きます。

遠い未来に向けて、また新たな楽しみが・・・

sDSCN8957.jpg

そして、大量に残ったヒノキの枝葉、
みずみずしく、香り高いこの枝葉も、実は 、、、、、、、


2013年 秋の消息

早いもので、今年ももう11月・・・

秋も終わろうとしています。

仕事に追われて、秋を味わう時間も無く

厳しい冬はもうそこまで

色鮮やかな青梅の杜の秋はいずこに・・・


というわけで、秋の名残の消息を少しご紹介♪


雨にぬれるウメモドキの実

ウメモドキの赤い実が雨滴を身にまとって、さらに色鮮やかに


ヤブムラサキの実

こちらはヤブムラサキ


s2013-11-06可愛い黄色いキノコ1
s2013-11-06可愛い黄色いキノコ2


黄色い可愛いキノコです。
キノコは、森の分解者、大切な私達の仲間です。


足元には久しぶりに、コナラのドングリがごろごろと

s2013-11-06宮ノ平コナラドングリ3年ぶりの豊作

リスやネズミやカケス達も今年は安心して冬を迎えられるでしょう。
私達も嬉しいです。


おまけ・・・

s2013-11-06エサキモンキツノカメムシ宮ノ平アメリカセンダングサの葉上

背中にハートをつけたエサキモンキツノカメムシ。

ハートマークがかわいいですね。

きのこ・いろいろ

森を巡回していると、色とりどりのきのこと出あいます。

どれもおいしそうなので、食欲をそそられてしまいますが
中には毒きのこもあるので要注意です。


赤いキノコっていかにも毒キノコのようですね。
でも図鑑で調べると、これは多分、タマゴタケ、食用キノコだそうです。↓

タマゴダケ



タマゴダケ2


でも毒キノコのベニテングタケに似ているそうです。

よほど自信がないと、食べない方が良いと思います。



こちらはキイボイシタケ だと思います。↓

カサの先端にイボ状の突起があるのが特徴で、きれいな黄色いきのこですが、有毒とされています。

DSCN8496s.jpg 

DSCN8494s.jpg




これは・・・ 調べたのですが、不明です。↓

DSCN8342s.jpg 

DSCN8343s.jpg



上の2枚と違うところで見つけました。 ↓

似ていますが、同じ種類かどうか、はっきりしません。

このキノコの名前をご存じの方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてください。

DSCN8485s.jpg



キノコの種類は日本だけでも約4000~5000種類あるといわれ、

そのうち名前がついているのが約2000種ほどだそうです。

森の中で新種のきのこに出会えるかもしれませんね!!

このブログのカテゴリーは「植物」としてしまいましたが

厳密に言うと植物ではなく、「菌界」に属するそうです。
 
乳酸菌やこうじ菌と同じ仲間です。

枯れた樹木や落ち葉、動物のフンや死骸などに菌糸をのばし、 その養分を吸収して成長し、

分解して土に戻します。


人間にとっては毒きのこでも、自然界では大切な役割を担っているんですね。

ウバユリとアカトンボ

青梅の杜では、森林作業を行なう前には、必ず「事前影響評価」を行ない
作業が、作業地の環境に与える負荷が最小限になるように取り組んでいます。

作業予定地に希少種が見つかったり、ある生物にとって特別に重要な生息環境が
見つかった時には、作業場所の変更や、作業内容の変更を行なうこともしばしばです。

当然作業効率が落ち、様々に手間がかかってしまうのですが、森林所有者の暖かい理解と
手厚い支援があるのでそうした管理も可能になっています。

今回は、作業道沿いの草刈り作業の事前影響評価を行ないました。

その中で、普通種ですが、花や種子の形状に特徴があり、立ち姿が鮮やかなウバユリの
蕾を付けた個体が多く見つかりましたので、簡単なマーキングをして草刈り作業から
保護しました。

ウバユリつぼみ1




ウバユリつぼみ2


8月のはじめに花が咲き、

ウバユリの花2




ウバユリの花3





中旬には未熟果がついていました。

ウバユリの未熟果


未熟果のてっぺんにアカトンボがとまっていました。


ウバユリ未熟果とアカトンボ1 

ウバユリ未熟果とアカトンボ2 



なんとなく、保護したことが報われたような、そんな気がしました。

セイタカアワダチソウヒゲナガアブラムシ

画面に見える植物は、セイタカアワダチソウの茎です。

茎に群がる赤い昆虫は、セイタカアワダチソウヒゲナガアブラムシと呼ばれ、もっぱらセイタカアワダチソウにだけ寄生します。

セイタカアワダチソウヒゲナガアブラムシ

ところがたまたま偶然、同じ焦点深度にめったに見ることができない珍しいものが映り込んでいました。

薄緑色の小さな瓜状のものが五つ、葉の裏側から垂れ下がっているように見えるのがお分かりになりますか。

クサカゲロウの卵

これはクサカゲロウの卵で、葉の裏側から垂れ下がっている糸状に見えるものを卵柄と呼んでいます。
なぜ珍しいかと言いますと、この卵は俗に「優曇華(うどんげ)」の花と呼ばれているそうです。
優曇華の花とは、法華経に出てくる、3000年に一度如来が来るとともに咲くと言われている伝説上の花に由来するものです。
卵から幼虫が生まれると、卵の殻が白く変色してまるで花が咲いているように見えることと、よほどの偶然が重ならないと見ることができないことから、優曇華の花と呼ばれています。

ではなぜクサカゲロウはここに卵を産んだのでしょうか。

数日後同じ場所に行ってみると、残念ながら優曇華の花を見ることができませんでしたが、幼虫がアブラムシを捕食しているところに出くわしました。

クサカゲロウの幼虫

ヤマツツジ季節

新緑の森に映える紅いヤマツツジ花。

山つつじ

ミツバツツジが終わった後、山に彩りを添えてくれます。

ちなみに花言葉は「燃える思い」だそうです。

カモシカが・・・

青梅の杜には、時々思いがけないお客様がお見えになります。
特別天然記念物の日本カモシカも、そのお客様の一人(?)です。

IMG_1763-2s.jpg

お不動様の北側に当る尾根に作られた作業道の終点付近で、日本カモシカにぱったり出会いました。

この撮影が終わるまでの間、じっとカメラ目線で待っていてくれました。

キイチゴの予感

今、青梅の杜は、キイチゴの花が満開です。

通常、キイチゴと言えば、このモミジイチゴ

2013-04月モミジイチゴ02s

2013-04月モミジイチゴ01s 



2013-04月モミジイチゴ03s


清楚な純白の花が、少し恥ずかしげにうつ向きがちに咲き匂っています。
花の美しさだけでも十分なのに、その上、この花は、やがて、こんなに美しく美味しい実に。


2011のキイチゴs  
 (2011年撮影の果実 )


親戚には、ニガイチゴというキイチゴがあります。
こちらはやや小ぶりの花が上向きに開きます。

ニガイチゴ2013-04-17-02s

ニガイチゴ2013-04-17-1s 

この花もやがてこんなに可愛らしい美となって、人々の目と舌を楽しませてくれます。
モミジイチゴの実がトパーズなら、こちらは小粒なルビーと言ったところでしょうか。

2012ニガイチゴs 
 (2012年撮影の果実)


青梅の杜ではキイチゴ類の花の美しさを惜しみ、もちろん、おいしいキイチゴも食べたいので
キイチゴ類はできるだけ保護しています。

先日、まだキイチゴたちがつぼみをつけていた頃・・・
森に入ったある老婦人がトゲに刺されたのが腹立たしかったのでしょうか、
何故、この森はこんなトゲのある木をたくさん生やしているのかと抗議されていましたが
その人には是非、この花々を見せてあげたい。

もちろん、これらの花たちは人間の目を楽しませるためだけに存在している訳ではありません。

花は虫たちに蜜と花粉を、
実は鳥や獣達に貴重な食料を提供しています。

ニガイチゴの花とみつばち 

ニガイチゴの花から蜜と花粉を集めているセイヨウミツバチです。

これらの虫達のおかげで、キイチゴの花が受粉ができ
おかげで私たちや鳥やテンがおいしい実を食べられる訳です。

一つの共生の形ですね。 

そして、この時期に咲いている山のイチゴをもう一種


クサイチゴ2013-04DSCN9943s 

白くやや大きな花を咲かせているのは、クサイチゴ
その名の通り、背が低く草のように見えますが、
これでも立派な木本、キイチゴの一つです。
初夏に実る赤い実は、爽やかな甘さで
モミジイチゴにもひけをとりません。

2011のクサイチゴs 

間伐後の雪景色

年明け早々から、青梅の杜では間伐作業に入りました。

林道に面していて、人の目に触れることの多い場所でしたので、
景観には、ことのほか注意して作業を行いました。

作業後の写真を撮りに行ったところ
折しもうっすらと雪が積もり、あたかも一幅の名画のような風景がそこに・・・

間伐後の雪景色

自画自賛するようですが、あまりに美しく、そして何故か
心が平らかになっていくような美しい風景


間伐後の雪景色2

世の人々は、こういう時、よく「この景観を貨幣価値に換算すると・・・」などと
言いたがりますが、換算する必要などあるのでしょうか。

<間伐前の風景>

間伐前の風景

この杜に来ると心が落ち着く
優しい気持ちになれる
何故だかたまらなく懐かしい
心が澄み渡っていくようだ・・・

私たちの森作りはまだまだ道半ばですが、

そんな森を未来の子供達のために残していきたいと思います。

くま

水源の森 水質検査

青梅の杜には、多摩川水系と荒川水系の分水嶺があります。

ささやかですが水源の森です。

青く澄んだ美しい水。
 
032s.jpg
 
041s.jpg


青梅の杜では定期的に沢の水の水質調査を実施しています。

DSCN8174s.jpg


今回14か所で採取、その内11か所で、そのまま飲料に適すると言う、結果がでました。

残りの3か所も、動物が水を飲みにくるなどした結果、細菌が検出されたもので、

水自体は良質です。

ただ、もちろん、今回、飲料適合の場所も、カモシカやキツネやテンが水を飲んだり

流れを横切れば、 その直後は、飲料不可になってしまいます。

沢の水を直接飲むことはできませんが、このような結果が出たことは

森が生き物に優しい環境になってきている証拠、私たちにはうれしいご褒美でした。

謹賀新年

明けましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

昨年後半はすっかりブログ更新が滞ってしまい、申し訳ございません。

今年も青梅の杜の自然や私たちの活動など、ここから発信していきたいと思っております。


昨秋はコナラのドングリが大不作で、そのせいか森の木の実が早い時期に

次々と動物や小鳥達に食べられて、常にも増して彩りの少ない冬になりました。

いつも正月飾りに使うナンテンも、今年は森の中でその赤い実を

目にすることはほとんどなく、いつもは林床を彩るフユイチゴも

お正月前に8割方、食べられてしまいました。

その中でわずかに残ったヤブコウジの赤い実と、作業道の上に生えてきてしまった

ヒノキの実生を救出して、ささやかですがお正月飾りを作ってみました。

photo1.jpg


今年は例年よりも寒さ厳しく、落ち葉や冬イチゴの葉にも霜が降りて寒そうです。

フユイチゴにかかる霜1s1

落ち葉にかかる霜s1 

凍えたような森の中でも、生き物たちはがんばって、この厳しい冬を乗り越えようとしています。

そんな小さな命の営み、大切に見守って応援していきたいと思っています。



今年のドングリ、そして・・・

毎年、夏のころから、気になること

今年のドングリの成り具合はどんなだろう?

今年は、大丈夫かもしれません。
夏の少雨で心配していましたが、
これくらいまで太った未熟果が、ちらほら落ちていて、


今年のドングリ原寸s

リスやネズミやイノシシやクマ達に
今年は何とか、森の恵みが行きわたりそうな
嬉しい予感♪


そしてもう一つ嬉しい話が

4年前の早春に、環境NPOベルデさんと
協働で植樹したクリの苗がすくすくと育って


立派なクリのいがが

広葉樹林化クリ結実縮小済みs

熟したら、一粒だけでも味見してみたい

許されないかな

ニホンジカ

パトロール中に出会ったニホンジカ。

藪の中からひょっこり顔を出しました。

H24.8.1 ニホンジカ 黒仁田主伐地 (3)s


逃げる様子もなく、こちらをじっと見つめています。

ラッキーなことに正面からの写真が撮れました。

H24.8.1 ニホンジカ 黒仁田主伐地 (1)s

H24.8.1 ニホンジカ 黒仁田主伐地 (2)s

かわいいですね~♪

ある程度大きくなった女の子のようです。

夏の間は茶色い毛に白い斑点が出て、冬になると斑点が消えるそうです。





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